| 大牟田駅のあちこち その1 |
2005年3月6日画像サイズ変更 2002年10月12日公開 |
| JR train in Oumuta | |
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(*1)徳田耕一「大牟田駅に交直接続用のC11」『鉄道ピクトリアル270』1972 |
(つづく)

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(1992年8月旭町)午前スジ。タキ5450形を従えて大牟田駅へ戻るDE10-1753「熊」。当時はJR九州の受け持ちでした。手前の線路が旭町線で、旭町駅からのポイントロッドが併走しています。DE10に続くタンク車は、朝一番で20トン電車が牽いてきたもの。石炭車に比べると、タンク車は日毎のバラつきが見られました。 |

| (1992年7月旭町)旭町線・JR鹿児島本線ともに今はなき午後スジの出会い。DE10-1753「熊」はもちろん定刻運転ですが、三池20号の方は、ダイヤによれば仮屋川にホサ積車を送り込んだのち、いったんは宮浦駅に戻り、DE10の到着後に再び仮屋川に貨車を受け取りに行く仕業となっていたが、この日はこの行程が省略され、旭町駅で暫しの午睡。 |

| (1992年7月旭町)これも午後スジ。仮屋川操車場からホサ8100+タンク車を牽き出すDE10-1753「熊」。後方のタンク車はまだ操車場内(旭町駅より許可を得て撮影)。 |
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JRの入換列車その2 |