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炭鉄
Miike-Railway & Industrial Railway
   
炭鉄別館 炭鉄掲示板
UP! 2008年7月11日三池火力発電線
2008年7月11日看板写真(13)

2008年7月11日11号電車のディテール
2008年6月20日別館大鰐駅のEDとキ
2008年6月20日別館浜安善駅

★三池鉄道は、明治24年三池炭鉱(福岡県大牟田・熊本県荒尾)の運炭線として敷設され、以来、三池港の臨港鉄道、または三池コンビナートの産業鉄道へと多面的な発展をしました。
★平成9年三池炭鉱の閉山とともに大部分は廃止されましたが、現在も一部路線が化学工場の専用鉄道として運営されています。
 
車輌のあれこれ
20トン電車 11号電車のディテール〜模型化参考資料。
3号電車〜ジーメンス製。
三作製14号電車〜三池製作所製。

20tB形の視点〜ジーメンス2号電車の模型参考資料。
>12号電車〜三菱日車製。
45トン電車
炭車 炭車略史その1〜炭車形式と両数の変遷。
台車
資料のあれこれ
路線図 鉄道統計に見る区間一覧〜開業以来の区間別免許・開通日。
路線図その1(試案編)その2(駅係編)〜路線図および組織図。
年表 年表一覧〜三池鉄道と、その周辺事業の年表。
組織変遷〜所有と運営管理の変遷。
三池鉄道史 三池鉄道前史〜馬車軌道。
>三池鉄道史〜鉄道網完成まで。
>私鉄統計年報(昭和39〜48年)より車扱主要貨物別輸送実績運輸成績(旅客)
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炭鉄リンク
<ご注意>
★当サイトで使用した三池鉄道駅構内等での写真は、いずれも当時の三池港務所鉄道課ないし総務課の許可を得て撮影したものです。
★現在は化学工場の専用鉄道となっており、駅構内等への入構および撮影は該当企業の許可が必要となりますが、この点に関して本サイトおよび管理人うしやんは、いかなる保証をしません、また責任も負いません。
★撮影等の手続きは自己責任、および現地での指示に従ってください。
★当サイトの画像・文章の無断転載を禁じます。
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駅のあちこち
三池港駅 港工場〜港駅の車両工場。
三池港本庫〜港駅の電車庫。
三池港駅秤量所〜本庫周辺の施設。

>九電港発電所線〜発電所への燃料輸送。
四ツ山駅 三池火力発電線〜発電所への燃料輸送。
石油線〜石油基地への線路。
四ツ山駅駅舎〜三池本線のジャンクション。
西原駅〜通勤ホーム跡。
>荒尾駅連絡線〜国鉄荒尾駅への連絡線。
>四ツ山坑線〜四ツ山坑への線路。
万田駅 万田駅ホーム〜通勤ホーム跡。
妙見駅〜通勤ホーム跡。
萬田の定点観察、その2〜万田坑絵葉書。
万田第二坑〜万田坑の晩年。
万田駅の新旧〜万田駅の晩年。
原万田駅現況〜通勤ホーム跡。
万田坑を通過する石炭列車〜ホサ列車と万田坑。
宮浦駅 宮浦駅ホーム〜勝立線通勤ホーム跡。
宮浦駅駅舎〜現役駅舎。
宮浦駅秤量所〜石炭積出時代の施設
三池浜駅 浜駅0キロポスト〜起点の証。
三池製煉所銀水線跡〜知られざる専用線。
三井バーディッシュ染料側線跡〜浜駅最後の貨物。
三池浜駅舎〜専用線を統括。
浜貯炭場〜最末端の線路。
>横須船積場〜初代の起点駅。
炭鉄の風景
三作四ツ山分工場〜四ツ山。
早鐘弾薬庫(?)〜合成町。
三作造船所〜三池港。
南新開立坑〜三池浜。
三池港燈台〜三池港。
野積倉庫〜三池港。
閘門を通過する船〜三池港。
底開桟橋〜三池港。
ダンクロのいた岸壁〜三池港。
船渠のみえる風景〜三池港。
浜線落日〜浜線。
デッドヒート?〜旭町線。
炭鉄の名前〜三池鉄道を探して。
島原航路の旧桟橋〜三池港。
列車のあちこち
ホサ列車 ホサ列車追跡〜金田向け石炭列車。
形式ホサ8100〜三井鉱山所有の私有石炭車。
旭町線 旭町の20トン電車〜20トン電車が牽くタンク列車。
旭町の45トン電車〜45トン電車の近況。
宮浦駅 宮浦の20トン電車浅牟田町108号踏切三坑町3号踏切東泉町2号踏切〜20トン電車の近況。
大牟田駅 JRの入換列車〜大牟田駅〜仮屋川操車場の入換列車。